柊むーすの台本置き場

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2021年01月

なみあ様(@Arihisa_Namia)が
オリジナル台本
「兄が妹(6才)を寝かせてあげる話」を 
読んで下さいました!


→台本はコチラ←


普段から妹を大事にしているんだろうな、という雰囲気が
とっても優しい気持ちになります。
思い浮かべると微笑ましくなる光景(*´ω`*)

そして穏やかな声色に睡魔が誘われて……(つ∀-)zzz……

是非ご視聴下さい♪

 

なみあ様(@Arihisa_Namia)
オリジナル台本
「仕事帰りの姉とご飯」を 
読んでいただきました!

→台本はコチラ←

カッコイイのに可愛い面もある弟くんに
沢山キュンとしました!
料理をする後ろ姿もカッコイイんだろうな
(でも料理そのものは完璧ではないというギャップ)
とドキドキしました(*'ω'*)♡
※健全な意味で※
ケチャップを絞り出すのを眺めていたくなるような
そんな弟くんです!ぜひご視聴下さい♪

近親間での性行為を含みます
この話はフィクションです。

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-------以下台本-------
★序盤は優しく穏やかな口調

「乾杯!って言っても僕は水だけどね。
あはは、仕方ないだろ
すぐ眠くなっちゃうんだもん。
はは、良い飲みっぷりだね。
今日は何か嫌な事あった?
うん、うん、うん……うん…ええっ…
そっかぁ……それは大変だったね。
こういう日は楽しく飲んで全部忘れようよ!

おかわりいる?
って顔が赤いね、もう酔ったの?

……今夜は早いね。
疲れてる日はアルコールの循環が早いのかな……

姉ちゃーん?おーい。椅子から落ちるよー?
聞こえてないの?
ねぇってば……寝ちゃった?」

★姉が意識を飛ばした瞬間本来の畜生がにじみ出る弟

「ははっ、だからその体勢、床に落ちるって。
……っと、ほら、しっかり体起こしてよ、ねーちゃん。
一人じゃ座れないみたいだな、俺が支えてやるよ。
おっと、ごめん。胸を揉んじゃった。
ああ、また手が滑って……はは、乳首コリコリ……はぁ…はぁ…
早く舐めたいけど楽しみは最後にとっておかないとな。

姉ちゃん、俺の声聞こえてる?
ふーっ(右耳に息を吹きかける)
……耳の淵まで熱い……熟れた桃みてー。

ちゅ、っはぁ…ちゅっ……(右耳舐め・なるべく長く)
はぁ…はぁ……右耳だけじゃ物足りないだろ?
左耳も舌で犯してやるよ。
ちゅっ、じゅるるるるっ…れろれろ(左耳舐め・なるべく長く・右耳より激しく)

くくっ……汗かいたのかな?
少し、しょっぱい。ん、ちゅっ、じゅるるっ、じゅるっ……!

あぁ近距離で見る姉ちゃん……たまんねぇ……
……透明感のあるキレーな唇、
まだ他の男には触れさせてないんだよな。
くくっ、何度でも俺が奪ってやるよ。
んあ、ぺろっ、ぺろっ(舌先ですくうように唇の表面を舐める)
はっ、はぁ、んく(生唾を飲む)
……れろれろぉ、れろぉ…(舌の腹を使い大胆に舐める)
…今日もぷるぷるで柔らけぇ……
れろ、れろぉ、れろぉ~……んっ、ちゅっ、ちゅぱっ、じゅるるっ……

姉ちゃんの唇の皮膚ってなんでこんなに、そそんだろ。
なあ、気持ちいい?
そうだよなあ、当然だよな。
俺も気持ちいいよ、姉ちゃん……ちゅっ、ちゅっ…
ああ、薄っすら唇が開いた……
まだ、口の中に舌を突っ込んだ事はないんだよ。
だって初めては起きてるときに、直接感じた顔を見たいからな。
………ふっ、今の言葉信じた?

ウ・ソ・だ・よ。

おい、もっと口開けよ、しょうがないな、
舌で…こうやってこじ開けて……ちゅっ、じゅるっ、んぅ…ちゅっ…じゅるっ……
はぁ……はぁ……酒の味がする……んぅ……っちゅ…ちゅぅぅぅっ…じゅるるる…
次から次へと唾液が溢れてきて……溺れそう……んぅ……
ぜーんぶ、飲んでやるよ…んく…ごく……っ……はぁ…はぁっ…
はぁ……っ…はぁ……美味かった……

んじゃ、寂しそうにしてる胸も遊ばせてもらうよ。
ずっと触ってほしくって、仕方がなかったんだろ?
ボタンを開けて……はは、出てきた、ぷるぷるのおっぱい。

ん、処理するほどでもねーけど、産毛が生えてる。
くくっ、誰にも見せる予定がないもんな。
そりゃ、油断するよなぁ、姉ちゃん?
まさか弟に見られるなんて想像もしてないだろ?
……くくくっ……

話続けてる間もずっーっと乳首ビンビンに固くさせてンの
とんだ変態だな。
舐めて欲しくて、必死にねだってる?
そんなことしなくても……!

ちゅぱっ、れろれろ、んんんんん(口の中の舌で転がす)
ちゅっ、ちゅぅぅぅぅ…!ちゅっ、れろれろっ……れろっ……
んっ…実の弟に……れろれろ……舐められる感想は?
れろれぉぉ、ちゅぱっ、ちゅぱっ……じゅるる……!

すげえイイだろ……
んれろぉ……姉ちゃんの乳首に吸い付くように
這いまわって……んぅ…意思を持つ生き物みたいだろ……
はぁ……はぁ……
こうやって……れろれろろっ……!飴玉みたいに転がすのも
こうやって…ちゅぅぅぅっ…ちゅぱっ…吸うのもどっちも大好き。

……俺のも気持ちよくなってきたぁ……はぁ……
今日はどこにしようかな、
右手にしよっと、ほら、手を貸して、指でちゃんと包んで、
上下に、こうやって、動かして……もっと強く握って……
はっ、はっ、はっ、はっ(腰振る)

反対の乳首も、じゅるるるるっっ…!
ちゅぱっ、ちゅぱっ、んぅ……っ、はぁっ、はぁっ、ちゅっ、れろれろっ……
れろれろぉ…おいひい……おいひいよぉ、姉ちゃん……はぁっ、はぁ……
一晩中舐めてたいくらい…ぺろっ、れろっ、れろっ、んぅ……

ん、やっべ……気持ちいい、はっ、はっ……(腰を動かす)
ねえーちゃぁん………
寝てる間にこんなことされてどんな気持ちなんだろ……
俺たちが誰にも言えない事してんだって知ったら……
……はっ、はっ、純粋な寝顔……たまんねぇ……

ほっぺも、ぺろっ、ちゅっ、ちゅぅ、じゅるっ、れろぉ………
んんっ、はっ、はっ……最後は唇で……

れろれろれろれろれろぉぉぉ(舌の腹で連続で舐めあげる)
ちゅぱっ、ちゅっ、んんっ、れろれろっ!
はっ、はっ、はっ、はぁぁ…くっっっ……!(達する)」

★間を開けて・穏やかな口調

「ん?おはよ。姉ちゃん。まだ夜だよ。
やけに目覚めがすっきりしてるって?
あははは、あのお酒を飲んだ後はいつもそうだよね!

ああ、スカート?
洗濯機に入れてあるよ。
姉ちゃんはいつも酔うたびに、テーブルのコップやおつまみを
派手にこぼすんだよ、まあもう慣れたけどね。

今日は何か夢を見た?
……そう。覚えてないんだ、それほど熟睡してるんだね。

……うん、あれは僕が酒場で見つけた特別なものだよ。
気に入ったみたいだから、常にストックするようにしてるんだ。

えっ、だーめ。この酒はそんなに頻繁に飲むものじゃないよ。
そのために僕が厳重に管理してるんだからね。
ふふっ、そんなせがんだ目で見なくても、また飲ませてあげるよ。
姉ちゃんの気持ち良さそうな寝顔がみたいからね。

そんなことより、軽くシャワー浴びてきたら?
髪や顔にもお酒やおつまみが、ついたんじゃないかな。
うん、バスタオルと着替えは籠に入れてあるよ。
……どういたしまして、姉ちゃん。」

-------上記台本-------

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-------以下台本-------

「おかえりー。うわ、姉ちゃんヘロヘロじゃん!
袋持つよ、俺にちょうだい。

うわー、ずいぶんいっぱい買ったね。
って……コンビニの弁当やお菓子ばかり……
たまに食べる分にはいいけどさあ……
最近風邪ひいたり体弱ってたよね。
面倒なのはわかるけど、自炊して栄養つけないと!

何食べたい?簡単なものでよければ、すぐに作るよ。
……。オムライスと野菜スープ?りょうかい♪」

★生の鶏肉と野菜、ケチャップ、そしてサラダ用の野菜を取り出す

「先に鶏肉切っちゃおうかな~。
ん?二人分だよ。もうすぐ夕飯だし俺も一緒に食べる。
ほら、手洗いとうがいして着替えてきなよ!

(鼻歌)

よし後は玉ねぎをみじん切りにしてっと。
……っう……くぅ……
うう……冷やしておいたのにすっごい、しみる……
涙で前が見えない……」

★姉が「大丈夫?変わろうか」と声をかけてくる

「わっ、姉ちゃん!びっくりした。うー…平気。
もうすぐ切り終わるよ。あとちょっと……
……っふぅー……」

★姉がティッシュで目元を拭う

「ん……!えっ、涙出てた?
ありがと。うわ、こんなに
荒い玉ねぎになっちゃった。
まあ味付けして口に入れば美味しいよな、うん。

もう少しで出来るから座って……
えっ、手伝ってくれるの?
じゃあ、野菜スープお願いしようかな。
具材はここの皿に載せてあるよ。
味付けはこのコンソメ顆粒と塩コショウでいい?
じゃあ俺はオムライス作るね」

★コンロに並びながらそれぞれ調理を開始する

「はぁ~香ばしい、いい匂い!
………なあ、なあ、姉ちゃん。

この間、俺が友達の引っ越しを手伝って遅くなった夜あったじゃん。
会社帰りの姉ちゃんを見かけて、声をかけようとしたんだよ。

……気づかなかった?
ああー、うん……そうだね、声はかけずに
違う道にずれたから……ホントに見かけただけ。

あの時、隣にスーツ姿の男の人いただろ?
なんか割って入るのも悪いなーって。
……なんか良い雰囲気っぽかったし」

★彼氏と言われたら応援しようとは思っているも
姉をとられてしまうような寂しい気が勝っている

「結構チャラチャラしてたけど上司?
っていうか……彼…氏?
……な、なんだよ。どういう感情の顔だよ……。
やっぱ彼氏なの?
いや、別にいいと思うよ。
お似合いかは別として、優しいならいんじゃない?」

★姉は、偶然出会った酔っぱらいの高校時代の同級生で
更にナンパされていたと話し出す

「うん、うん…えっ、偶然会った高校の同級生?
しかも泥酔でナンパしてきたの!?
マジかよ……。なぁ、姉ちゃんはあの後すぐ帰ってきたよな?

そっか、そこまでしつこくはされなかったんだ。
はぁー酒の勢いでそういう事する奴もいるんだなー。
そういう事情なら、あの時素直に声かければ良かったよー。

えっ、嬉しそうな顔してる?そ、そうだよ、いろいろ安心したし!
……って何ニヤニヤしてんの?そうやって、油断してると……」

★姉の瞳に吸い込まれそうになるのをこらえる

「………っ…。
噴きこぼれるよ。ほら、鍋。

いろいろ隙が多いから
そこに漬け込んでくるヤツが多いんだろうな……
よく言えば純粋っていうか、なんていうか……
……俺から見ても綺麗だもんな……

別に。なんも言ってないよ、ただの独り言。
よーし、最後に薄く焼いた卵を乗せて、完成!

あっ、ケチャップで何か文字書く?
おまかせ?
じゃ、星のマークを、こうして……よしっと」

★隣では姉がスープをお皿にすくい、よだれを垂らしそうになっている

「そっちも美味そうー!早く食べよう!
……いただっきまーす。
まずはスープから……
うん、とっても美味しいよ!
オムライスはどう?姉ちゃん好みの濃さにしたんだけど……
美味しい?よかったぁ~。

はむっ、もぐ、もぐ……ん?
……実は1個だけ、にんじんをハート型して混ぜたんだ。
盛るときに姉ちゃんに入れたはずなんだけど、
何で俺のところに入ってるんだろ?」

★疲れている姉を喜ばせる為に入れたもので、どうしても食べてほしい

「俺が食べても意味ないんだよ…………。
姉ちゃん、口開けて。いいから!
あーん。

……少し生っぽい?
分厚く切りすぎたんだな。
嫌だったら出して良いよ?
って、何でそんなに笑ってるんだよー!

……っはは、今日やっと笑った顔みたかも。
帰って来てから、真剣な顔してる事多かったから
相当疲れてんだな~って。
……『少しは癒された』?
それは、どういたしまして。
はぁ~なんか俺も元気出てきたかも」

★元々元気そうだと突っ込まれる

「あはは、そうだけどもっと元気になったんだよ!
なあ、俺にもしてほしい事が…その……ごにょごにょ(口ごもる)」

★「あーん」してほしいと思ったが年齢的に
ねだるべきではないだろうと言葉を引っ込める
★姉は愉しそうに「添い寝?」「膝枕?」など茶化して遊ぶ

「やっぱなんでもない。なんでもないって!
そうやって俺をからかうと今提案したこと本気にするよ……?
は~……面白がってるな?
早く食べないと全部食べちゃうぞー。
はいはい。ちゃんと食べて。
この皿はさげて良い?
ある程度洗い終わったらさっき買ってきてくれた
プリン持ってくるね。

…ふっ、俺って典型的なシスコンだよなあ……」

-------上記台本-------

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