柊むーすの台本置き場

フリーの台本の保管ブログです。 youtubeなどの生放送でもご利用可能です。 利用規約は「はじめに」をご覧ください。 主に兄妹・姉弟メインの台本を執筆していきます。 どなた様も楽しんでいただけましたら幸いです(*'▽') Twitter:@mu_hiragi15

カテゴリ: フリー台本・兄妹

この話はフィクションです

□ご利用の際は備考欄に「柊 結水」の記載をお願いします
□生放送でのご利用の際は口頭で「柊 結水(ひいらぎ むーす」名の紹介をお願いします
 ※配信サイトのルールに従ってご利用下さい、当方は一切の責任を負いません
□18禁作品ですので未成年が聴ける環境でのご使用はご遠慮ください
 ※必ず成人向け設定をお願い致します
□音声化後の有料販売は全て禁止
 ※有料会員制サービス配信投稿=商業(第三者への販売)として禁止
 →無料会員のみが閲覧可能→OK
 →有料会員のみが閲覧可能→NG
□SEをつけるのはお任せです
□不自然な箇所があれば言い回し追加・変更OK
※改名→元・柊むぅ(2021/5/30以前にご使用された方のクレジットは
          「柊むぅ」のままで問題ありません)

※ご利用の報告はお任せ致します。
★連絡先★
Twitter:@mu_hiragi15

-------以下台本-------

SE:食器の音

「夜ご飯は食べてきたの?
……はは、そうか、ダイエット中で昼もちょっとしか食べてないのか。
まったく、そんな事しなくても十分……
あーそうだな。妹とはいえ女性にこういう事はセクハラになるのか?
食べないと足元がふらつくだろ?沢山食べていきなさい。

……よし、できた。
ふわふわ卵の海鮮あんかけチャーハンだよ。
この間と調味料を変えてみたんだ、さあ召し上がれ。
……どうかな?
……少し生臭い?
いや、いいんだ。正直に言ってくれて嬉しいよ。」

SE:食器の音

「ああ(うっとりとした声が漏れる)
きれいに食べたね!お兄ちゃん嬉しいよ。
さっきのご飯がお前の体におさまったなんて、な。
……いや、なんでもないよ。
これだけじゃあ足りないだろ。」

SE:椅子を引く音

「次のも創作料理なんだ。
試作を繰り返したが、何か足りない気がしてな。
そこでお前から助言が欲しいんだ。
……悪いな、いつもいつも。

お待たせしました。
生野菜と柑橘ジュレ添えです、なんてな。

……ああ、あまり野菜が得意じゃないんだよな。
そのジュレは野菜の臭みを誤魔化してくれるはずだよ。
怖がらずに、口に運んでご覧。
首を横に振って……まったく好き嫌いはいけないぞ。
俺が食べさせてあげようか。

ははっ、そこまで子供じゃない……か。
そうだな、お前はもう立派な大人だよな。
恋の一つや一つはした事あるだろう。
……全部片思いで終わった?
こんなに可愛くて綺麗なんだから、いつか思い人と成就するさ。
お兄ちゃんが保証するよ。
って話が逸れたな。
……えらいよ!食べられたじゃないか!

どんな味がす━━どうしたんだ?
大丈夫かい?そんなにむせて。
ジュレがまずい?食べられないものは入れていないよ。
体に良いから、ちゃーんと飲み込んで。(少し威圧的になる)
……きれいに平らげてくれたね。ありがとう。
具体的にどこが悪かったか教えてくれないか?
……うん、うん……
刺激臭と塩辛さか……じゃあ次はそこを━

ん?どうした?
……もうお腹いっぱいだから帰る?
ちょっと待ってくれ!もう一品用意しているんだ。」

SE:冷蔵庫を開ける音

「やっぱり最後はデザートだよな。
……あ、しまった。ソースをかけ忘れてたみたいだ。
今仕上げをしてくるから
ここで静かに待っていてくれるか?
……大丈夫、すぐに終わるから。」

SE:ドアを閉める音
SE:チャック音

「はぁっ、はぁっ……さっきの苦痛で歪んだ顔……っ……
そそられたよ……精液のチャーハンと、おっしこのジュレ……
一滴残らずあの可憐な唇と舌で……
たまらないな……はぁっ…はっ、はっ、はっ、はぁ……
まだ付き合ったこともないんだもんな……くっ、はぁ……
はぁ、はぁ……いつ料理の正体を知るんだろう……
くくくっ、あいつの初体験は全部俺が……奪ってやる……
他の男になんか……渡すもんか……はぁはぁ……
くっ、んはぁ……可愛い、可愛い……俺の……俺だけの妹……
……くっ……イク…イクッ……(射精)
はぁ……はぁ……(呼吸を整える)」

SE:ドアを開ける音

「はぁ、はぁ……お待たせ。
デザートのさくらんぼゼリーだよ。」

SE:食器を置く音

「……眉を寄せてどうしたんだい?
え?口から出したい?
昔から食材を無駄にするのはいけないって
お兄ちゃん教えたよな?

よーく味わって、喉の奥に流し込むんだ。
さくらんぼは種を取って、ミキサーで触感が残る程度に砕いたんだ。
それから果汁をこして、果肉と合わせてあるんだよ、その食感も楽しんでくれ。
……ふふっ、良い子だね。完食だ!」

SE:椅子を引く音

「あっ、そろそろ終電の時間に近づいてきたな。
残念だよ、このまま泊まっていけばいいのに。
なんて、お前の用事もあるもんな。

そうだ、お土産があるんだ。
生チョコレートソース入りの蜂蜜シフォンケーキだよ。
家に帰って食べてくれ。
生地が固くならないうちに今日中に食べて欲しいな。
口にしたらすぐに感想を送ってくれ……一晩中待ってるからな。
ああ、おやすみ。ゆっくり休めよ。」

SE:玄関のドアが閉まる音

「ふっ……なんて無垢なんだろう。
忘れないうちに今度の分を採っておかなくっちゃな。」

SE:チャック音

-------上記台本-------

□ご利用の際は備考欄に「柊 結水」の記載をお願いします
□生放送でのご利用の際は口頭で「柊 結水(ひいらぎ むーす」名の紹介をお願いします
□音声化後の有料販売は全て禁止
 ※有料会員制サービス配信投稿=商業(第三者への販売)として禁止
 →無料会員のみが閲覧可能→OK
 →有料会員のみが閲覧可能→NG
□SEをつけるのはお任せです
□一人称変更・アドリブ追加OK
※改名→元・柊むぅ(2021/5/30以前にご使用された方のクレジットは
          「柊むぅ」のままで問題ありません)

※ご利用の報告はお任せ致します。
★連絡先★
Twitter:@mu_hiragi15

-------以下台本-------

SE:自動ドアの閉まる音

「これで寝具は揃ったし
来週アパートに配達してもらうだけだな。
……なあ、俺の部屋に住めば家賃は折半できるし、
浮いた金を好きに使えるんだぞ、どうしても嫌なのか?

……彼氏ができたら呼べなくなる!?
そういうのは早いだろっ!
それに一人暮らしの女性に
ほいほいとついてくる男は100%下心だけで
動いてるようなもんだ!

少しは警戒心を持って行動してくれ。
お兄ちゃんは純粋なお前が
悪魔のお面を被ったヤツに騙されないか心配でたまらないよ。

……はいはい、うるさいのは十分に理解してるさ。

にしても……ふぅ……こうして歩いてるだけで
じっとりと汗が流れてくるな。
全身が太陽に焼かれて焦げてしまいそうだ。
どこかで休憩しないか──

お前、顔が赤いな、それに足元がふらふらして……

のぼせた感じがする!?軽い日射病かもしれない。
ちょうど木陰のベンチが空いてるから、そこで休もう」

SE:木々が揺れる音・葉っぱの音(または市街地の音)

「お待たせ。水とラムネを買ってきたよ。
このペットボトルを首に当てて。
うーん……もう少し軽装になったほうが、良いんじゃないか?

座っていれば、自販機や木が死角になって
他の人からは見えないよ。
キャミソールだけなら早く熱を逃がせるだろう。

その羽織ってる服、脱がすぞ。
左腕を伸ばして、右腕も……。
上着は俺の鞄の上で預かるな。

……風通しができて涼しくなってきた?それは、よかったよ。
そうだ、このビー玉が入ってるラムネ。懐かしいだろ?
そこの露店で販売してたんだ。

小さい頃、近所のお祭りに行った時に飲んだよな。
お前はビー玉を押し込む時、瓶を支えきれずに揺らすから
ビー玉が落ちた瞬間に手が泡まみれになって……
ははは、今はもうそんなことないか。

はい、全部飲んでいいよ。
……横顔に昔の面影が重なるよ。
(小声で)本当に、綺麗になったな。

えっ残りの半分を俺に?……ああ、ありがとう。
……そうだな、射的とかオモチャの金魚すくいとか
何も考えずに楽しんで手元に一握りの
小銭しか残ってないこともあったな。
互いの少ない金を合わせて、こんな風に分け合ってた……
ははは、段々思い出してきたよ。

(飲み干す)ごちそうさま」

SE:スマホの着信音

「ん、お前のスマホの着信か。
気にせず、出ていいんだぞ?
……数日前に告白してきた男!?
付き合うことにしたのか!?
……保留中!?
多分断るってなあ、お前そんな軽く……。
ああ、目の前がくらくらしてきた……

っ!その格好で立ち上がるんじゃない!ほら、上着。
……心配かけて悪い。
……じゃあ、近くのコンビニで氷袋を買ってきてくれるか?
病み上がりなのに、ごめんな、ああ、頼んだよ。

……はあ……
今のうちに男の連絡先を消しておくか……
いやそこまで介入するのは、行き過ぎた行為だな。

これからは、まめに連絡をして
危険なやつが寄ってこないか確認をして
いざという時には守ってやらないと、な。

また、うるさいとか、放っておいてって怒るだろうが
心配でたまらないんだよ。

ああ、また体温が上がってきたみたいだ……」

-------上記台本-------

クリスマス当日、急に仕事が入った兄と妹の話。


□ご利用の際は備考欄に「柊 結水」の記載をお願いします
□生放送でのご利用の際は口頭で「柊 結水(ひいらぎ むーす」名の紹介をお願いします
□音声化後の有料販売は全て禁止
 ※有料会員制サービス配信投稿=商業(第三者への販売)として禁止
 →無料会員のみが閲覧可能→OK
 →有料会員のみが閲覧可能→NG
□SEをつけるのはお任せです
□一人称変更OK

※ご利用の報告はお任せ致します。
★連絡先★
Twitter:@mu_hiragi15

-------以下台本-------

SE:人々の声(人混みの音)

「はあ~どっと疲れたな。本来ならアイツと一緒に
外食しようって話してたのに。
同僚の仕事は俺しか対応できないとはいえ
こういう日くらい、どうにかしてほしいよなあ……
って凄い雪だな。
折り畳み傘は……っと…しまった。
会社のロッカーに置き忘れてきたかも……仕方ない、走って帰━━」

✰諦めて駅から出ようとした時
 目の前に傘を差した妹が「メリークリスマス!」と登場

SE:一歩踏み出す足音(妹が物陰から出た時の音)

「メ、メリークリスマス!って……お前……
迎えに来てくれたのか?!
えっ、何回も電話してた?
……悪い、帰り道一度も確認してなかった。
結構前から待ってくれてたんだな、
耳の淵まで真っ赤になってる、ごめんな、寒い思いさせて。
そうだ、居酒屋ならまだ空いてるだろうし、
適当に入って少し温まってから……」

✰「大丈夫。今日クリスマス料理作ったんだ!
 早く帰って一緒に食べようよ!」と妹が兄のスーツの裾を引く

「料理作ってくれたのか!?ありがとな。
じゃあ自販機で温かい飲み物を飲みながら帰ろう。何が良い?
ホットココア、な」

SE:自販機から缶が飛び出す音

「はい。どうぞ。
はぁ~あったまるな。ん……傘、貸して。俺がさすよ。

あー、この時間でもまだイルミネーションがついてて良かった。
一緒に見る予定だっただろ?」

SE:歩く足音

✰妹が「あの建物のイルミネーション綺麗だね」と指さす

「本当だ、確か去年、あのビルはイルミネーションに
参加してなかったよな?
結構本格的に装飾してるんだな、ちょうど帰り道だし
少しだけ寄っていくか?」

SE:小走りの足音

✰「きれい!」とはしゃぐ妹

「折角だし、撮ってあげるよ。ほら、ツリーの前に立って。
えっ……一緒に撮りたい?
そうだな、記念に残しておこうか。
もっとこっちに来て、よしっ、撮るぞ」


SE:カメラの撮影音・ボタンを操作する音

「よしっと………。ん?わっ……!
別にいいだろ……ロック画面にしたのは、
いつでも思い出せるようにだよ。おい、露骨に引くな……
それより、ココア。飲み終わった?俺もちょうど飲み干したところ。
ゴミ箱に入れてくるから、貸して。よしっと。
っ……結構風が強いな」

✰強風で妹のマフラーが取れかかり直す

「ちょっと止まって。マフラーが飛ばされそうだ。
こっち向いて、少し首を上げて。
こうして………っと。巻けたよ。
あはは、どういたしまして。

そういえば今日は何を作ったんだ?
“ロスコン・デ・レジェス”?
響きからして豪華だな!
頑張って作ってくれて、ありがとな。よしよし」

✰頭を撫でる兄に「もう!そういう所嫌い!」など反抗

「お兄ちゃんの事、嫌いなんていうなよ。
俺にとっては、いつまでも可愛い妹なんだ。
たまには、頭ぐらい撫でさせてくれ。
…おいおい、睨むなよ!怒ったか?
えっ、嘘?なーんだ、あははは。

そうだ、プレゼントはちゃんと用意してるぞ。
……何だと思う?
さて、どうかな?家についてからのお楽しみだよ」

SE:徐々に会話がフェードアウト

-------上記台本-------

「兄が妹(6才)を寝かせてあげる話」

□ご利用の際は備考欄に「柊 結水」の記載をお願いします
□生放送でのご利用の際は口頭で「柊 結水(ひいらぎ むーす」名の紹介をお願いします
□音声化後の有料販売は全て禁止
 ※有料会員制サービス配信投稿=商業(第三者への販売)として禁止
 →無料会員のみが閲覧可能→OK
 →有料会員のみが閲覧可能→NG
□SEをつけるのはお任せです
□一部アドリブがありますが、スプリクト通りでもかまいません。



※ご利用の報告はお任せ致します。

-------以下台本-------

✰いつものように兄は妹の部屋に様子を見に来る

兄「開けるぞー。まだ起きてたのか?」

✰妹はぬいぐるみに布団をかけて
手でぽんぽんと優しく叩いて見せた

兄「ん?ああ、この間買ったお人形さんを寝かせてあげてたのか。
ははは、優しいな」

✰妹の頭を撫で更に接近する

兄「えらいえらい。でもお前ももう眠たいだろう、明日気持ちよく
朝起きられるように眠らないとな」

✰まだ目をぱちりと開き、また次の遊びを見つけ出しそうな様子に
優しく言い聞かせる

兄「おや?お人形さんから寝息が聞こえるぞ。
もう寝ちゃったみたいだな。起こさないように静かにしないと、
ほら、一緒にベッドに入ろう。豆電球にするぞ」

✰電気のスイッチを押し、妹の肩を優しくたたきベッドへと誘導し、
共に潜るも体の半分がはみ出してしまう

兄「ん……何か狭いな。もしかして最近身長伸びた?だよな。最近また少し
大きくなったよな。ああ、大丈夫だよ。外に足がはみ出てるくらいだ」

兄「ようし、枕に頭を置いて、目をつむるんだ。おやすみ…って目が
ぱっちりだな。ん?あまり眠くない?
……うーん、眠くないのはダメではないよ。そうだ少しお話しようか」

兄「今日はどんな楽しいことがあった?お兄ちゃんに教えて?
うん、うん。そうなんだ、へえ…!(※しばらく適当な相槌・長さお任せ)」

兄「(軽く笑う)そっか、それはお兄ちゃんも一緒に体験したかったよ。
もう一個楽しい事があったの?どんな事?」

兄「うん、ん、うん…ほう…(※しばらく適当な相槌・長さお任せ)」

兄「(柔らかい笑いを漏らす)ふーん、そんなことがあったのか。
良い一日だったんだな。よしよし(頭をなでる)明日も起きたら
楽しいことがいっぱい待ってるよ」

兄「えっ、俺の楽しい話も聴きたい?そうだな……。
じゃあ、いつもの寝る姿勢にして、目をつむってごらん?
うん、いい子だね」

兄「俺が話してる間はそのまま目をつむっているんだよ?
分かった?よし。いいお返事だ」

※①
兄「(ここから囁くように優しくゆっくり話す)
今日のお昼のことだ。お前の幼稚園の新しい鞄のボタンが
外れかかってたから縫いなおそうとしたんだ。
ところが裁縫箱にボタンを切らしていて、近くのお店に買いに行くことにした。
そのお店は沢山のきれいで可愛い布、手芸用品が揃っていてな。
ボタンよりも『うさぎさんのぬいぐるみキッド』が気になったんだ。
お前が好きそうな可愛いうさぎさんなんだよ、だからまずそれをカゴに入れた。
そしてボタンが並ぶ棚に向かったんだが、
300種類もいろんな色や形の物が並んでいるんだ。

いつも見かける丸い白や黒のボタンもあれば、星やハートの形、
いろんな動物や食べ物のボタンまであるんだ。
まるで晴れた空の色みたいに青く澄んだものもあるし、
星空がちりばめられ、キラキラと輝くもの、
宇宙を閉じ込めたような今にも吸い込まれそうなボタン……
どれもこれも本当に魅力的だった」


兄「このボタンはお前の服につけようとか、
ランチマットの端につけよう、きっと喜んでくれるだろうな
とかいろいろ思い浮べてわくわくしたよ。
結局一つに絞れず5種類ほどかごに入れたんだ、他にも楽しい事は
あったが普段裁縫店に入ることが少ない分、まるで夢の国に迷い込んだみたいで
記憶に残ってるんだ」
※①

【※①(アドリブの話でもかまいません。
あくまで健全で聴いていて眠くなるような内容ならOKです)】

✰妹から安定した寝息が聞こえる

兄「ん……寝たのか?はは、可愛い寝顔……」

✰軽く頭をなでる

兄「小さい唇も、愛らしい鼻も、ぷにぷにもほっぺたも……
食べてしまいたいほど可愛い」

兄「…大きくなったらこういう添い寝は断られてしまうのかな。
それはちょっと寂しいな……(控えめなあくびをする)」
もうしばらくはこうして……お前の側で……(段々と眠そうになっていく)」

兄「(長いあくび)さて俺も寝るとするか。
良い夢が見れますように。おやすみ。(妹の額にキス)」


✰眠ったのを確認して部屋を出ていく

-------上記台本-------

このページのトップヘ